
実は今日引っ越してきたボクタチ。新聞ボーイ(黄色い男)が突然キタネ。
ボク「オハヨウゴザイマスー。新入りのリオ・チャンデスヨー。ヨロシクネー。」
新聞ボーイ「あ、新しく引っ越してきた人ね。オレ、○○。この辺りの新聞配達担当だよ。」
ボク「新聞カァ・・・よく祖国でバイトしてたアルネ・・・朝起きるの大変アルネ。」
新聞ボーイ「だよなー。後、特にここはね。」
「君の目の前の家の家族以外、この辺り
変人だから気をつけてね。」
ボク「?」

数分後には早速お客が来た
黒髪赤服「ハーイ!引っ越してきたと聞いたからちょいと覗きに来たよ。よろしく。」
ボク「オー ヨロシクネ〜。」
で、ボクはお客にはお構い無しに朝食を食べに行った。腹が減っては戦ができぬナンタラ。

姉さん・・・顔オカシイヨ・・・
サオ「ふんぬー!ふんぬー!」(
注:踊っています)

サオ「イェアアア!リオも踊ろうヨ!」
ボク「姉さん・・・」
でも姉さんの命令は絶対。逆らえないので、下手だけど踊る。

ふんぬー!

サオ「バカジャネ?」

黒髪サンもジョインしてくれた
サオ「・・・」
あ
(訳:ご近所の人が挨拶に来ました!)何だかまさに変人な人が来た でも挨拶 コレ基本。
エセドラ「どうもお嬢さん。僕、エセドラといいます。よろしく。」
サオ「あら、個性的な人。よろしくね。」 (ド○え○んのスキンは
ここから。ありがとうございます。)

パン子「ヒュー!イカスネ!私パン子!よろしくね!」
ボク「
(アレ?笹食ってるあの動物・・・?) あ、ハイ ヨロシクアルネ。」
(パンダスキンは
ココから。どうもありがとうございます。)
スネーク「あ、俺はソリッド・スネークだ。よろしくな。」
サオ「はい?」
スネーク「・・・」
スネーク「それがジェントルマンに挨拶する態度か!」
サオ「イターイ!」
エセドラ「あ、どうも。」

サオ「ねぇ!この人どう思います!?酷いですわ!」
エセドラ「いやその、突然いわれても・・・(テレビ見えねー。スネーク邪魔 ドケ。)」

サオ「(ふん!どいつもこいつも、馬鹿ばかりですわ!)」
エセドラ「え、いや その。(ちょ、重い どいて。そしてスネークもどけ。見えん。)」
スネーク「エセドラ・・・(帰ったらCQCだな。)」
(
注:たまたまおかしくなって偶然こうなりました。なんでだろう( д) ゚ ゚)
そして姉さんがプンプンと部屋から出て、黒髪赤服がテレビを見に来マシタ。
スネーク「
プッ。あいつあのリオって馬鹿とアホなダンスしてたらしいぞ」
エセドラ「
え、マジデ?だせー」
黒髪赤服「聞こえてんぞコラ」
ちなみにこの間馬鹿姉(サオ)が食事を用意したので、
エセドラさんとパン子さんが座りに来た。

サオ「たいした物ではないですが、どうぞー。」
エセドラ「丁重にどうも。」
パン子「これ美味しいわ!笹なんかより全然美味しいわ!」
エセドラ「ヨカッタナー。」
そしてボクも食べに行ってミニお食事会状態

ボク「祖国では色々な花が咲いていたアルヨー。ボク、よくその絵描いてたネー。」
エセドラ「ほう。是非とも見たいものだ。」
サオ「(祖国なんて帰りたくないわ・・・)
モッサモッサ」
パン子「わー、いいですねー!一度食べてみたいものです!」
一同「・・・」
そしたら綺麗なお嬢さんがやってきた。名前は
ミリアさんらしい。綺麗ネ。
ミリア「あんのクソじじい・・・今度あったら許さないわ!」
ボク「いや、ボクに言われても・・・」
その一方、何やら
黒髪赤服と
スネークの相性がどうも悪かった。
黒髪赤服「インドアで軍服なんて着ないで頂戴!顔のメイクもダサいわ!」
スネーク「なんだと!?これはジャングルでは効果的なカモフラージュのry」
「とにかく、お前の赤い服のほうが酷いぞ!」
黒髪赤服「ひ、酷いわ・・・レディーにそんな言葉を言うなんて・・・」
スネーク「それはお互い様だ」
そしてこの後口喧嘩が悪化して

リアルファイト
ボク「女性ガンバレー!ガンバレー!ファイトー!」

ボク「見てられない!アイヤー!」
サオ+他も駆けつけて来た

サオ「ど、どうしたのー・・・って、キャー!」
リオ「人の家で暴れないデー!ヤメテー!」
パン子「がんばれ〜ファイトー!」
エセドラ「
応援するなよ」

スネーク勝利
ボク「ウワー。ヒドイヨー。バイオレンスダヨー。(よかった食器割れなくて・・・
ウッウッ)」
リオ「まぁ・・・!」
パン子「ヒューヒュー!」
黒髪赤服「いててて・・・くそう 覚えてろよ!」

ボク「
もう家に来ないでイイデスヨ。カエレ。」

オオ、ちょっと書きすぎたカナ。写真も貼りすぎた気がスルネ。
あ、チェスヤリタイヨ。もう今日はここまでにしよう。オヤスミネー。
-END-